COZY スタジオ 見学 + マグネパン
ヤフーのオークションで知った COZYSTUDIO
アルテック JBLのダイアフラムを造っている RADIAN社
の製品を紹介してくれました。
WEB会議室


COZY STUDIO

http://www.kozystudio.com/

こちらをご覧ください。
ダイアフラムのエッジ、
アルニコでなくてフェライトで
強い磁束密度

これがわたしが興味を持ったSPです、

38cm 2インチ!スローとドライバー
の同軸SP。格安です。

音は強烈 ホーン的強さと同軸の
良さとシンプルなネットワーク
ローコンプライアンスなウーハー
軽量コーン 特注箱のファイバー
コーディング。
う〜ん 音はですねスタディオユース
的です。

基本的にモニター脚色無し
タイプです。低音も極めて締まっていて
超高音まで伸びきっております。

これがリスニングポジションでの
左のSPの特性です。

f特フラット派ですので嬉しいです
正直ハイ上がりっぽく聞こえます。
でもこれがいい音のソースだと
素晴らしく明瞭に鳴ります。
後は聴く人のセッティングです。
現在は 1mの箱の上です。

聴いて直ぐに100〜150〜250hz
くらいが 足りないと感じましてけんけん
さんに言いました。
ご覧のとおりで わたしの耳も測定器に
近づいてきたのかもしれません(笑)
 

COZYSTUDIOでは 交換
ダイアフラムも全て 特性を
現場で測定して送付している
そうです。


マグネパン
ウーハー部分は0.12Hコイル直列
ツイーターは6.8μFの6dbカット
 
ウーハーに0.22H  左CH

0.22 のリスニングポジション

もしかしたら 接触不良の
右ツイーターが鳴っていない
かもしれません。
0.22H 左CH 軸上1.0m

二つ左の特性と同じです。
でも位置をずらすと干渉による
影響からか 音が全然違い
ます。

すなわちリスニングポジションで
の音も頭を動かすと変わり易い
と言うことです



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